交流授業では 子供たちが
いろいろとサポートをしてくれます。
歩行の時 肩をどうぞ!と言ってくれましたが・・
余りに小さく華奢な肩でした。
大きな学校で 玄関から 講堂までは
校舎を抜け 中庭を通って行きます。
言葉で舞台的に 方向の指示をお願いします。
右に曲がって下さい! 斜めに左です! とか
スロープや階段も 具体的におしえてくれます。
帰りは 校長先生がサポートです。
こちらです! 其処危ないです! など
具体的では有りません。
挙句には トレ君のリードを引っ張ろうとします。
子供の様に 順応性がないのか?
先ほど話した 講演が生きてません!