三連休のただなかに とても 嬉しいことがありました。 一頭目のトレ君のPWさんが トレ君を 見送ってくれて 職場が変わっていましたが・・・ 久々に 帰省され 立ち寄ってくれました。
パク君とは初対面ですが パク君もPWさんも何か感じるものがあるのか 最初から 親族の様な親しみで 気兼ねなく 甘えさせたり 甘えたり ニコニコ顔で 部屋の中をくるくるまいです。
パク君は トレ君から数えて3代目です。 30代だったPWさんも もう50歳を過ぎてます。 孫のようなものだね とトレパパさんは 目を細めます。 トレママさんは そんな写真を パチリパチリスマホで撮りまくって トレ君の時からの 犬仲間さんに 送信します。 皆さんから 可愛い 可愛いのコメントが届きます。 そんな言葉に パク君は 尻尾をブンブン振って 愛嬌を振りまきます。
PWさんが 途中で買ってきてくれている お弁当で 昼にします。 トレ君が 病気で寝込んでいる時 ワン吉は お見舞に行きます。 その時も お弁当など を昼を用意していただきました。 もう立ち上がれなかった トレ君ですが 一生懸命 首を伸ばして 椀吉のかをを観ようとします おいしいかい とでも言いたげだったおおようなトレ君のかを
うかいそうかい と ジィちゃんめいた表情でうれしそうに 眺めていたな と思いだし ちょっと しょっぱいご飯になります。
ご飯が終わったら 腹ごなしに散歩に出ます。 トレ君と一緒に歩いた道を行きます。 あれから 全く 開発されあぜ道も 家の建ち並ぶ 住宅地になりましたが・・ トレ君が 意気揚々と歩いた道を パク君が 歩きます。
凄く寒い日でありましたが・・・ 懐かしさと 今は今の喜びが湧きあがって とてもとても 思い出深い 三連休の 1ページが 残せました。
月別アーカイブ: 2025年2月
カレンダーが見えないと???
カレーんだーが見えなくなり 月の 全体が 眼に入らないので 曜日の予定が 組みにくくなってます。 いろいろ失敗しています。 それに くりかえ休日とか 一見して 把握出来かねて 失敗します。 今日は 21日 来週の金曜日は7たして28だなとか 頭の中での 計算が必要になってます。 それに 2月は うるうド市で 28日までしかないのです。 カレンダーを 一望出来てた頃が 今となっては 懐かしい限りです。
雪が降っている
寒いですが あした出前授業です。
今日は ホームヘルパーさんが来ています。 あしたの出前授業出来ていく服を ヘルパーさんに 観てもらっています。 あ 椀吉のじゃなくパク君のですよ! ジョイトレままさんが ワンちゃんの洋服を 沢山置いて行ってくれていますので おしゃれし放題ですが・・・? パク君 ちょっと太りすぎかな 胸が大きくって ぱつんぱっつんで チャックが下がっていきます。 それではだめだ とボタン止めの服を試します。 グレーに トムとジェリーの模様がついて袖口と 裾と 襟をひっくり返すと 黄色がついていて 黒ラブのパク君にはパッチリです。 はい これで決まり ! 明日も モテモテです。
止めても止まらない!
お早う 今日も暖かな朝です。
こんなに 食べ物に囲まれた事は 久々で 朝から パクパク もぐもぐ ぱりぱりで お口が休まりません。 その結果 お腹は ポンポコリンです。 トレ君が 物干し層にかあきれたのか あんぐり此方の口を開けて 我口元を見つめています。 俺より おまえが パク君だと 眼が言ってます。
3人家族で 一週間分も有ると思ったのに 3日間で もうほとんど半分は 一人で食べてしまいました。
あー止めても止まらない 誰か止めてくれー! ワンワん ワン吉
独居老人は 一人ぐらしです。
わーい 昨日のバレンタインに 笑顔の食卓セットが当たりました!と 荷物が届きました。
貯金をすると 抽選で 何かが当たるのです。 最近 あまり運がよくなくって 何にも 当たるってことは中田のですが・・・ やっぱり 当たりはうれしい 老顔をくちゃりとさせて 喜ぶのです。
今年は 春から縁起がいいや! ってことで 早速大きな 段ボールを開けてみると・・・ もう一つ内に ほれーパックが入っていて それも開けると 何と ヨーグルトとか 小さな飲み物 プリンの様な デザートなど 3人家族で 一週間分ほどが セットされて入っています
来こりゃ大変 独居老人は 独り暮らしです。 早速 プリン とヨーグルト食べました。
近くに住む娘や孫は 何処かに コンサートを聞きに行くとかで この馬鹿野郎らは一泊旅行で 留守にしています。
来週の連休まで 持つのかな小児期限は読めません とりあえず 毎日せっせと食っちゃうよワンワン
たかが 池の鯉を加えて飛んで行った・・・
鷹のお 食事の話で盛り上がっていますね・
そうですね 魚ばかりではなく 大きな鷹に 庭で遊んでいる 猫やい犬の子も狙われたそうです。 昔話には 畑仕事に連れて行って 畦で寝かせている 赤ちゃんもさらわれた そんな 物語もありました。 春になると 以前は よくきかれた とんびがくるりと輪を書きなが ピーヒョロロと鳴くのどかな声も聞こえなくなりました。
あ そうそう 子供のころ 美空ひばり ならぬ 美空すずめの 歌の祭典とか おおきなチラシが 電信柱に貼りまわって 公園がやってきていましたが そういうのもないですね
話が それたところで 朝からの戯言を終わります。 わんわん
独居老人のつまらない話
つまらないメールを書き続けて 20数年の 仙波ワン吉です。 ここまでくれば 恐れることはありません!
地元に保育園がなかったので 隣の村に 初めてできた 保育園に 入れられました。
3km程離れていましたが 今頃のように 保育園のバスの送迎もなく 田圃みちを 毎日 歩いていきました
道端に生えている はこべら 萱釣り層 ぺんぺん草 でむしっては つなひきをしたり ガラガラを作ったり道草 を食う歩きです。 あ 春には瓦の土手の虎杖を食い散らかし 秋には池の堤一面に 白い穂をゆらす つばなを加味ながら 子之こそ 本当の 道草を食っ居ながらの 通園でした。
今時の 子供さんは 不潔だ野不衛生だ野いわれるところでしょうか? そんな楽しい通園も 道路は 全てコンクリートで囲われ 草も生えないし 家なども立ち並んでしまって いますので この話をしても 通じないでしょうね。
はい 今日の つまらない話でした わんわん
独居老人の 重厚なファッション
子供さんたちが独立した友人が 食事や買い物に 独り暮らしのワン吉を 誘ってくれるようになります。
正月 5月の連休 盆休みは 奥さんの希望もあって 松山のデパートなどに遠出をします。
ワン吉も いいものがあれば 一つぐらいは買いたいと 万札を数枚 忍ばせて 逝きます。
あ ずーっと昔 映画で見た 重厚なコートがあるではないですか・・・ ほしいとは思うけど ちょこっと忍ばせてきた 幾枚かの万札では とてもとても間に合いません! 其のブランドは この頃 大谷選手が来ているものですから 人気 沸騰をしてる ブランドです。 そのころは 深く静かに 人気が出つつある頃でしたけどね!
あれー友人も気に入ったのか レジに持っていき カードで支払ってます。値段は とても高いけど 社長をやっている 君にはすこし ラフ すぎないか?と 思うけど 言えません。
それから コロナで遠出をしなくなったある時 田舎にもあるリズナブルなブランドのバーゲンに そのコートと同じようなデザインの者が ものすごく安価であります。 50ぶんの1ほどです。
友人のものは 羊の毛皮を丸ごと使っていますが・・・ 此方は ふえぃくですけどね! ワン吉が それを買おうとすると 友人は これでもよかったかな? あれは 高かったと 恨めしげに言います。
まさか 社長 これはふぇいくですよ・・・ 社長ともある人がいう言葉ですか!?
ワン吉はそのコートを手に入れましたが バーゲンはその冬シーズンが終わるころなので 結局ワン吉は 着ないまま 衣装ケースにに入れてその後は 暖かな冬が続いたので 其の重厚なコートを仕舞ったままになっていました。 が この冬の寒さ続きで 引っ張り出しました。 フエィクといえど 表地はバックスキンもどきに 裏起毛のこーとは 暖かい 毛布にくるまっているような幸福感を味わえます。
この寒さも何のその 満足の 幸福感で 一日二日 過ごしましたが 其の重厚さは 椀吉には 重すぎて 夜になると肩が凝ってるは 首が凝ってるは 衣装に負けています。 あー貧弱なワン吉には これも偽物のダウンですが・・・ 府ワーッと軽い ダウンジャケットを 何時も道理に来ますと 軽くっていいと 背が伸びます。 本物偽物問わず 独居老人には 重厚なファッションは 二が勝ちすぎてました わんわん
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独居老人の重厚なファッション
子供さんたちが独立した友人が 食事や買い物に 独り暮らしのワン吉を 誘ってくれるようになります。
正月 5月の連休 盆休みは 奥さんの希望もあって 松山のデパートなどに遠出をします。
ワン吉も いいものがあれば 一つぐらいは買いたいと 万札を数枚 忍ばせて 逝きます。
あ ずーっと昔 映画で見た 重厚なコートがあるではないですか・・・ ほしいとは思うけど ちょこっと忍ばせてきた 幾枚かの万札では とてもとても間に合いません!が 友人も気に入ったのか レジに持っていき カードで支払ってます。値段は とても高いけど 社長をやっている 君にはすこし ラフすぎないか?と 思うけど 言えません。
それから コロナで投でをしなくなったある時 田舎にもあるリズナブルなブランドのバーゲンに そのコートと同じようなデザインの ものすごく
瀬戸内も 雪予報が続いています。
今朝は 昨夜の 粉雪が 地面で 凍り付いているのか 歩くと ぎしぎし言いますが・・・ 葉っぱの上など 手に触れてみますが 積雪の気配は 有りません。 パク君は 冷たい地面など 何のその 自然体で 歩いてます。 ワン吉は 寒がりですから・・・ 用を足したら 飛んで家に入ります。
まだまだ 日曜日までは 雪予報が続いています。 散歩は控えめにして サピエ図書など 楽しみます。 あ それが今 サピエ図書がはいしんていしちゅうです。 古く読んだ本を 再読してます。 読んでもすぐ忘れるようになり・・・ 同じ本を 何度でも 新しい発見で 楽しめるのが 幸いです。