僕は今まで障害者支援で
週四回、四時間のサービスを受けていたのですが・・
六十五才になると、介護保険になり、
介護認定が要支援一では週二時間以上のサービスが受けられません。
何故視覚障害一級の者がそんあ判定に成るのか判りません。
介護認定は調査員が我が家に来て
アセスメント表に従い質問が有ります。
トイレに一人で行けますか?
ベットから立ち上がれますか?
お風呂で体を洗えますか?と、
老人介護の内容で攻めてきます。
調査員に僕は身体的不自由で介護をお願いするのでは無い!
と、抗議します。
そうですよね!と、その調査員も納得の様な顔をしたのですが、
審査結果にには何も反映されていません。
あとで知ったのですが、其の調査員は
質問中は優しい言葉で障害者や高齢者に思いやりの有る
降りをするが、実は冷酷に切り倒して、
介護認定は出さず、ほとんどを要支援で抑えてしまうのだとか??
達の悪いのにあたったものです。
一日アイマスクを付けて生活させてやりたいです。
あー僕の心電図はどんなに波打っているでしょか?