恩師を偲んで・・

 思い出の数々を思い出し偲んでみました。

 思い出は数限りなく、山ほども在る様な・・・
走り去って行く車窓の景色のように、
直ぐ消えてしまう 儚さを感じたり・・・
 これから、もっともっと多くの思い出を
作り始めたばかりだったような・・・。