工場 見て行きますか?と
Mさんがおっしゃってくれたので見学に・・・
もしかして何か面白い物でも拾えるだろうか?と
朴は期待して着いていきます。
でも 車から外には出れません!
黒い船の鉄板 魅力的な存在感です。
此の静かな島にと思えるほど
幾つものドックが在って、
拾い物するスケールは超えてます。
其の後 我らだけで島の散策です。
海水浴場に・・整備された綺麗な海岸です。
波音は静かで 渚はずーっと遠いかと思ったら、
触らせてくれた水辺は真近です。
池よりも穏やかな波打ち際で、
コップの水の様に澄み切っています。
しょっぱいのかな?と 舐めてみると
うっ 辛い 塩水です。
道の駅で 塩ソフトを・・・
甘い しょっぱさが口当たり良く美味しい!
次は展望台へ・・・
車で1.5キロほど登ります。
潮風に吹かれるからか、我が家辺りより
木々は色づき、ススキが白い穂をのばし、
ちょっぴり 秋が早目に来ています。