昔は15日までは正月
15日は小正月と言って 鏡餅をの
お飾りを崩して 鏡開き と回って
鏡餅を切り分けて 善哉にして食べたような・・?
なにしろ 昔のしきたりを守りとうしていた
両親も雨も居ないので
ボケ老人になりつつある僕には
確かには分りません!
母の居た頃は 練炭火鉢でことことと小豆を似て
堅い餅を気長に焼いて 素朴な味の
善哉をつくってくれてましたっけ・・
テレビでは10日に鏡開きといってましたが・・?
保存食の中に レトルトの善哉が在りました。
賞味期限は大ショウブだろうか?
なにしろ ぼけですから いつ貰ったか
買った覚えがないし と・・
袋を開けて舐めてみると 良い味です。大丈夫だ!
冷凍庫には あん餅が有ります。
それを少し焼いて 温めたレトルトの善哉に居れます。
うーん 甘さに倍の善哉の出来上がりです。
おいしいーな!と一人満足げに食べていると
良い匂いだな ちょとおくれでないかい!と
ピーちゃんが食卓の周りをウロウロです。
駄目駄目 あまいものはいけません!
ひとり満足の鏡開きでした。ワンワン