世界網膜in松山 ドキドキ旅−2

沢山の若いボランティアさんが迎えてくれています。
わーかわ い い!と女性の声
ピーちゃんを観ての完成で生姜 何だかドキドキ
ピーちゃんは いけめんお兄さんに ワクワク
触っていい と女性が接近 ・・
盲導犬はさわっちゃ駄目だよ!と直ぐ 
誰かから注意が飛びます。
そうですよ ハーネスを付けた盲導犬は触れません。

  まずは受付 あれーワン吉さんはありませんよ と
係さんから言われ あたふた 
あ! そうだ 故あって ワン吉は徳島からの申込みです。

 ロビーは 人 人 人 でごった返し
人の声が響きあってます。
知ってる人が 居るのか 居ないのか さえわかりません。

 一番の関心は オトングラス体験ですが
ながーい列が出来ていて とてもじゃないけど
糖分駄目の要です。

 あっち こっちと観て廻りますが
何処も 先客です。
随分待って 充電が出来なくなっている携帯型読書器の
県さと修理がお願いできます。
 そろそろ 皆さん会場に入られたのかロビーも静かに成りつつあります。
では オトングラス体験に再び向かいます。
どんなに素晴らしい発明でしょうか ドキドキしてきます。