鯉のぼり

5月5月5日はこどもの日 端午の節句と言われ 子供の成虫を祈願し 鯉のぼりを上げて祝っていたが昭和が終わったころから わが村にも 鯉のぼりを たてて  薫風に 勢いよく 大空を動く様子が見れなくなります。  そのころから 谷川に綱を渡して 近在から 家で上げなくなった鯉のぼりを集め そこに吹き流していました。
 姪の幼い姪がそれを見て 沢山 鯉のぼりを干してあるね! と 言いえて妙の感想を言います。  ワン吉は 漁村で干してある 目指しを連想してしまっていました。  それが 先日のニュースで 高知県仁淀川では 水に溶けない和紙の鯉のぼりを 実際に 河に浮かべ 流したそうです。  紙どころのイベントでもあるが 橋の上から見れば 大きな恋鯉の 川下りに見えたかな!?と 思い 座布団3枚上げました。