パク君と散歩の時です。 突然、ジャーっと女性に叫ばれます。 女性は ベンチで 春のうららかな天気に のんびりしてたところに、 足元すれすれにでも、 パク君が通ってしまい、尻尾か、どこかが、 女性の足にでも触れたのでしょうか? 思わぬことで、女性は悲鳴を上げたったわけです。
こっちも、びっくりです。 ワン吉も ぎゃーっと悲鳴を上げてしまいそうでしたが・・・ 我らは はっと、息をのむに、とどめますがね。
やはり、その女性も恥ずかしく思ったのか、 可愛い ワンちゃんですね えへへと、 照れ隠しです わんわん