ピーちゃんが静岡へかえって 早3日目です。 パク君は 分かれたあの日から はしゃぎすぎて疲れたのか 気が抜けてしまったからか がく と寝床に入って 今日の 今も 電池が切れた 玩具のように 寝てばかりです。
昼間 グルーミングを施しながら パク君 寂しいの と聞けば ワン吉の方がだろう! と言い返します。 そうかいと 額と額を合わせて ぐりぐりしてやると あまえんなよ!と 強がっています。 友達が来ます。 パク君を ほおっておいて 此方の話を 森あ上がると・・・ パク君は 大きな 牛の骨にかじりつき これ見よがしに がりがり ゴリゴリ 態と 大きな音を出し 気を引こうとします。 やっぱり 寂しんだね。と 友達に話すと 何だよ 馬鹿野郎 と 強がって 隣りの部屋に逝ってしまいます。
パク君 友達が帰っちゃうよ と言っても 勝手に変えれば ! 態と期の無いふりをして 玄関を ちらみして 遊んでくれない奴なんて なんだよ と 無視しようとします。
男の子も なかなか しゃいで むつかしいです。 あ! そうでもないか 同じスチエーションだった時 静かにしていると思った ピーちゃんは 玄関マットの渕飾りを 全て かみきっていました 女の子も 同じでしたわんわん