時間が過ぎても過ぎるほど 痛ましい 被災地の現状が 伝わってきます。 年末から 身辺の片づけが 続いています。 温暖な瀬戸内では 防寒コートなど 着る機会がなくなります。 外出も ドアツードアの 車移動に なりつつあります。 贅沢だなー と思わないでもありませんが 自転車にも乗れないし 知らない道を歩けないし
ほら 被災地では 水もないし 風呂もない きの身 きのまま 毛布も足りなさそうだし・・・ 汚れりゃ 捨てりゃいいのだし 持つてなさいよ! と言われます。 またまた ダンボール箱に押し込みます。
馬鹿はしななきゃ治らない!と言われます。 きっと古着は死ななきゃ捨てられない ようです。 まあいいか 何処で何が起こるかわからないのです ワンワン ワン吉