鰹船を模した食事処に入ります。 一回は お土産売り場 2回に案内されます。 2回のへの会談を上がると 左右に炉が作られ 藁が燃えているようです。 バーナーで その火をあぶったのか ごーっと 日の燃え上がる音がして 科顔をあぶられます。
我らには 棒の先に 鰹の割くをとうしてあるのを 渡されます。 それを 火にかざしながら 割くの表面をあぶっていきます。 程よく焼けたころを見計らって ばーなーがとめられます。
席には 付け合わせのものなども セットされおかれています。 お酒を欲しい方はどうぞ と案内があります。
テーブルに セットされた ご飯に シラスを乗っけるようにと言われます。 と いわれても シラスがどこかわかりません。 ヘルパーさんにお任せです。 あぶった鰹のたたきは4枚に切り分けられ ご飯の横の 皿に入れられてます。 しらす丼のご飯などをいただいてみましょうか もっと 物足りない人は 醤油を ちょっと垂らしてください と言われますので ワン基地は ちょっとだけ垂らしてもらいます。 さすが 海辺の食堂 自然なさっぱりした味わいです。 あー これで ご飯は三杯行けそうです。 いつも 我が家で食べている シラスは しっかり味がついていて ナチュラルな 甘み美などもありません。
では次は 奇態の 鰹のたたきです。 まずは 塩だけで 食べてみてください といわれますので パラりと 塩を振ってもらい 厚みのある切り身に 科ヴりつきます・・・ 10年も あこがれ続けた このあじです。 うっ えっ なんだか・・・わんわん