高知への旅ー8

 大きな 鰹のたたきを 口に入れたとたん あ 以前の あこがれの 鰹のたたきと 違う!?  口が 忘れもしなかった 10年前のそれは えtっ  ローストビーフにも負けない 風味で 迫ってきたのでした。
 それはそれとして 残りの切り身を 辛子をつけたり 玉ねぎの薬味にまいてみたりしながら 食べます。  瀬戸内では食べられない 立派な鰹ですが・・・ ワン基地には 夢があったのです。 残念にも 夢は破れてしまったのです。  シラスどんぶりが せ寝てもの慰みです。
 食事が終わり 皆さん お土産売り場などに向かいます。 高知名物 大きなかんきつ 分担が売られてます。 人房 味見をさせていただきます。 今頃 はやりの  甘くやわらかな柑橘にない すっぱい さわやかな風邪が 口中にふわぁと広がります。 あー 口の中に残っていた 残念な気持ちが さぁーと 吹き飛びます。  では と 中で一番大きなものを 三個 ゲットです。
 そうそう 以前 なんとも不思議な アイスを食べたな と思い出し   売っていたはずの 向かいの お店にいきます。 えっ もうアイスはうっていない!! 和菓子屋さんになっています。
 そして その不思議なアイスのなまえがうかんできません。 甘くもなく さわやかでもなく 高知独特の アイスと言われていたような・・・ あー 思い出せません わんわん