高知の旅ー11

 産直市は すぐ到着です。 農家の作業小屋のような所を創造していましたが スーパーとの併設で すっきりした 新しい建物です。 じゃ 農産物だって 安くはないだろうね と 思いつつ 見て回ります。
あっ 安いですよ 分担も イモケンピも2割程度は安いかも!? お土産店より こちらで買うべきだったかな? と思って手にした 茄子はわが町のスーパーの半額ほどです。 思わず買ってしまう 主夫です。 この時点では まだ 例のアイスが焼きナスとは 知っていませんが バスの運転手さんが・・・高知の今の 特産品は 茄子と分担と 案内してました。 確かに どこでも分担は山森です。 これも 買い足しましょう! けっこう 重くなりましたら ガイドさんが バスにおいてきましょう!と持って行ってくれました。
が まだ出発時間には間があります。 建物の前は すっきりとした広場になっています。 日差しも出て 暖かで気持ちがいいです。 ベンチを寄せてきて 何人かで休憩です。 早くも 分担をむいて 進めてくれます。
そうそう 高知のちょっとした所 水族館の前  お菓子屋さんの前 ここ産直もの売り場のまえ どこにもしっかりした ベンチが置かれています。 わが町などにある プラスティックではなく それは 材木を組み合わせたような素朴でがっちりしていて 太陽を 吸収して暖かなんです。
あぁつ そうだ 高知には 建築家 くまけんご さんは
森林大学の好調をして この 豊かな 四国の深い山々の 資源を生かす 教育をしていると か 聞いたことが有ります。 この角材を組み合わせたような 自然な趣の ベンチは その産物ですか?? では ひとつ ほしいです  わんわん