3回連続セミナー を終えて

こんにちは。Bae.テン士です。

第1回目「不自由な体で楽しく生きる」
この話が僕にとって一番必要な話だったかもしれない。
またDVDで見ようと思います。
打ち上げのときに
「一人暮らしするなら、早い方がいいよ。30代になってやるのはキツイよ」とのメッセージをいただきました。

第2回目「生きていく」上映会

「自分の親に北海道を見せてあげたい」との思いで
池田さんが自信がボランティアを自力で見つけ
自分の介護を親ではなく、看護師、ボランティアさんに見つけお願いする。
あきらめずに探す! 何事もあきらめずにチャレンジしてほしい。 とのメッセージをいただきました。

第3回「在宅医療的ケアを考える」

今の僕には直接医療的ケアには関係ないが、もしかすると将来的には必要になるときがくると思う。
しかし、今身近に必要としている人がいる。【自分の街で安心して生活!していく。】を保障するために必要です。

このセミナーを通じて・・・。
「生きる」とは「生きていると感じること」
中学2年のときに車いすに乗るようになり、周りの人はみんな歩いている。
「自分ひとりだけ・・・」というのを車いすに乗り始めると感じることだと思う。
数年後には、それが自慢になる。
そこから感じられる。「生きる」とは「生きていると感じること」
さらにそれを感じさせる、「ひとり暮らし」「旅行する」
それを実現させている人たちの話を聞けたことは、自分にとって大きなプラスになったと思う。

講演にきてくださった、みなさまに感謝申し上げます。

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